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ラーメンと温泉を求めて2千キロ

40歳代おやぢがラーメンやうどん等麺類をメインに綴るブログです。
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天然温泉勝運の湯ドーミーイン甲府丸の内@甲府

天然温泉勝運の湯ドーミーイン甲府丸の内@甲府 夜鳴きそば@天然温泉勝運の湯ドーミーイン甲府丸の内 ビール@天然温泉勝運の湯ドーミーイン甲府丸の内

忘れてました。

こちら、前回の旅で1泊目に泊まったホテル。
甲府にはドーミーインは2軒あり、こちらは新しい方です。

高層階確約のエアウィーヴダブルルーム。
1泊食事なし税込み9290円。

決してお安くありませんが、ベットにこだわりがある模様。
部屋自体騒音がほとんどなく過ごせるのがこちらのホテルの良いところです。

更に最上階には温泉があります。
湯上りには、湯上り処SoLaにて生ビール1杯無料サービス。
ちなみに生ビールをグラスの下から注がれる特殊なものでした。

そして、1階レストランHatagoで夜鳴きそばのサービスがあります。
時間は21時30分から23時の間。

今回は23時前終了間際に訪問。
提供開始直後だと、混雑している場合が殆ど。
終了間際だと空いてました。

ハーフサイズなので、寝る前でも安心。
おそらく、豚骨鶏ガラベース醤油味のスープ。
ちぢれ気味の麺、具はメンマ、刻み海苔、ネギなど。
さっぱりとした味で一日の〆に最適です。

ちょいとお高いですが、安心して泊まれるホテルという印象でした。
ごちそうさんでした(^.^)(-.-)(__)。。。

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中華レストランさんぷく@甲府

中華レストランさんぷく@甲府 餃子@中華レストランさんぷく
春巻@中華レストランさんぷく つけそば(並)@中華レストランさんぷく

身延をサイクリング。
今宵の宿がある甲府へ移動し、夜ご飯をこちらにて。

1961年創業の中華レストラン
ビルの2階にあり、テーブル席メインの40席程度。

先ずは餃子、春巻きを注文し角ハイボールを2杯呑む。
それぞれ、450円、500円、525円×2.

餃子、イイ焼き色。
餡もたっぷり、ニンニクもしかしたらニラも強烈。
ハイボールも進み、おかげさまで2杯目も注文。
春巻、あまり食べないけどこちらも、(゚Д゚)ウマー!

〆につけそば(並)を注文、790円。

メニュー化に5年費やしたというつけそば
程よい酸味と香ばしい醤油、さっぱりとしたつけ汁。
もっちもちの太麺が瑞々しくて。
具は細切りチャーシュー、海苔、ネギなどが。

昔ながらのつけそば、美味しゅうございました。
柔らかい落ち着いた接客、居心地良いです。
ごちそうさんでした(^.^)(-.-)(__)。。。

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おかめ@東山梨

おかめ@東山梨 中華そば魚介系@おかめ

九州から一旦帰宅し、再び旅路へ。山梨県はラーメン食べ歩き未訪の地でした。

こちらのお店は久我山の甲斐のご両親が営んでいるお店として有名。
事前に住所検索した地図を頼りに訪れるも迷ってしまいました。
こちらの住所を地図検索した場合、殆どのソフトでかなりの誤差が出るようです。
ヤフーも例外でなく、今回はグーグルの地図を掲載します。
店内は昔ながらの食堂風。テーブル、カウンター、座敷とこじんまりしながらもあります。
灰皿が設置されており、喫煙も可能です。

中華そばを注文、、600円。
スープが2種類あり、魚介系と動物系のWスープである所謂、魚介系と呼ばれるもの。
動物系スープと焦がしネギが入った所謂、動物系と呼ばれるものがあります。

魚介系を選択。油が浮いた熱々のスープ。
煮干しや節系の旨味が凝縮しており、動物系の旨味と見事にマッチ。
スープにはデフォで胡椒が入っているのが気になりました。
麺は細めでやや加水が多いのかな。シコシコとした歯ごたえは麺が売りのようなんで流石。
チャーシュー、メンマ、のりなどの具材が少々。

流行りのダブルスープをこちらで味わえるとは思ってませんでした。
胡椒が気になったものの、旨味たっぷりの中華そばは健在でしたo(^O^)。。

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