小田原温泉 八里@風祭
2007年08月07日(火曜日)
天然温泉 なにわの湯@天神橋六丁目
2007年08月03日(金曜日)

大阪では珍しいパチンコ屋さんの上に温泉施設があります。
室内は日替わり風呂など温泉が使用されてませんが露天には温泉がふんだんに使われており楽しむことが出来ます。
露天風呂、源泉風呂、壷湯、寝湯、座り湯などがあります。
殆どの浴槽は循環されており塩素系薬剤が使われております。
源泉風呂も存在していて源泉かけ流しの湯を楽しむことが出来ます。
源泉風呂も塩素臭がするので源泉かけ流しの湯に塩素系薬剤が使われていると思います。
泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉です。
美人湯を謳っており若干ヌルットしてますが基本的には無色無臭です。
源泉温度が低い為に源泉風呂では加温しております。
清潔感があり個人的には好んで利用している温泉施設です。
湯の質よりも施設の利用しやすさでオススメする施設です。。。
道後温泉 道後温泉本館@道後温泉
2007年07月25日(水曜日)
祖谷温泉 祖谷温泉ホテル@阿波池田
2007年07月22日(日曜日)
寸又峡温泉 光山荘@奥泉
2007年07月13日(金曜日)
鍋山の湯@別府
2007年05月12日(土曜日)

こちらも過去のネタの引用です。
別府八湯温泉道の3秘湯の一つが鍋山の湯です。囲いも何もない所に湯船があります。
山の上のほうに泥湯があり、下のほうに黒湯があります。
ちなみに上記の写真が黒湯です。

こちらの写真が泥湯です。
泥湯は入ると湯が冷たく泥がサラサラしていました。
黒湯の方はぬるいものの泥湯に比べて湯の温度は高くいい湯でした。
いずれにしても冬に入るのは寒くて風邪をひく可能性があります。
春から秋にかけて入るのをオススメします。
泉質表示がないので詳しいことはわかりませんが温泉本によると硫黄泉のようです。
確かに車から降りた瞬間に硫黄臭が漂ってました。
次回はもう少し暖かくなってから入ってみたいですが車がないと厳しい場所なんで難しいです。。。。
箕面湯元 水春@千里中央
2007年05月06日(日曜日)

今後温泉ネタを増やす為に過去にネタを引用します。
箕面のSSOKの近くにある温泉施設です。ビーバーワールド箕面船場店 の2階にあります。
私は北大阪急行千里中央駅から歩いていきました。徒歩20分ほどです。
ちなみに千里中央駅、阪急千里線北千里駅から送迎バスが出ています。
くわしくは水春HPを参考にしてください。
とても2階にあると思えないほど露天が自然と調和していて驚きました。
通常は入浴料が700円しますが今回は温泉博士3月号に掲載されている温泉手形を使用して無料で入ることができました。
泉質はナトリウム一炭酸水素塩・塩化物温泉。療養泉の認定を受けてます。
弱アルカリ性でいわゆるの美人の湯です。入った時にヌルヌルとした感触が味わえます。
源泉かけ流しの源泉岩風呂が存在しますが湯の花が鮮明に見えます。
湯の温度は入った感覚でだいたい41℃前後だと思われます。
源泉の温度は28.1℃で加温しております。
残念ながら通常の浴槽は循環、塩素系薬剤で消毒しているようです。
温泉の温度が低いので加温しており、源泉の成分濃度が濃い為に加水しているようです。
また源泉かけ流しの源泉岩風呂も塩素系薬剤で消毒しております。
露天には源泉岩風呂以外にも檜風呂、寝転び湯、ジェットバスなど種類は多彩です。
また浴室にも多彩の温泉があるようです。
サウナも漢方薬草サウナや女湯には塩サウナがあるようです。
岩盤浴の施設もあって別料金で入ることができます。
私自身はサウナに興味が無く露天好きなんで源泉の岩風呂と寝転び湯を堪能しました。
個人的意見としては施設面では言うことありませんし湯の質も高いと思います。
残念なことはこれだけの温泉が源泉で楽しめないことです。
ありのままの源泉の湯を堪能してみたい気がします。
いずれにしても大阪でこれほどの高レベルの温泉が存在するとは思っても見ませんでした。。。。











