新福菜館 本店@京都 Ver3
2012年01月31日(火曜日)
大中@桃山御陵前 Ver2
2012年01月29日(日曜日)
つけめんTETSU 京都店@京都
2009年12月03日(木曜日)

2009年11月17日。
ラーメン集合施設、京都拉麺小路にオープン。
すみれと共に、行列を作ってます。
ひやもりを注文、800円。
極太ちぢれ麺、短太。
つるっとした表面ギュッとした噛み応え、硬めで小麦が詰まった感じで美味いです。
スープは濃厚豚骨魚介。
トロリとしており、ガツンとした動物系の味わいに同じく魚介の味わい。
魚粉付きのスープが麺に絡んできます。
具は分厚いチャーシュー、メンマ、ネギなど。
割スープが卓上に置かれており、入れることができます。
鰹のお出汁がスープをまろやかにして、味わうことができます。
温いと感じたら、焼き石を注文して入れてみてください。
熱々のスープを味わうことができるはずです。
私は猫舌なんで、再三勧められましたが固辞しました。
ラーメン集合施設の看板店として、これから期待できそうです(*^_^*)。。。
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中華そば萬福 西浦店@くいな橋
2009年03月25日(水曜日)
大中@桃山御陵前
2009年03月24日(火曜日)

美味しくてしょうがない(小がない)から名づけられた店名。
こちらは伏見稲荷のお膝元。高架下にあるお店、細長い店内はカウンターとテーブル席があります。
お茶はさんぴん茶。ラーメンの材料にもこだわりがあるようです。
ラーメンを注文、500円。
スープは魚介風味の新味と創業からの元味の二種類があり、元味を選択。
味、もやし、焼豚脂身の選択があり全て普通で注文。
無料トッピングの温泉玉子とキムチを入れて頂きました。
スープは所謂、豚骨醤油味。豚骨や鶏がらを炊き込んだスープ。
スープ自体、割りとしっかりとしており独特の甘味が感じられます。
麺は事前に普通の茹で加減を指定。一瞬、かん水の臭いを感じましたが、直ぐに馴染みました。
具は温泉玉子、キムチ以外にもやし、ネギ、チャーシューなどが入ってます。
チャーシューは薄くて甘味と脂身が程よい感じ、個人的に好みでした。
ラーメンが500円とは安いと思うし、美味いのでホントお得だと思いました(*^_^*)。。。
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麺屋 しゃかりき@二条 Ver2
2008年11月15日(土曜日)

久々の京都を満喫しようと連食。
こちらはカウンター12席、テーブル席が4席。
灰皿があり、基本的には喫煙可。
曜日の時間帯によっては禁煙タイムあり。
メニュー構成が少し変わったのかな?
詳しいメニューはこちらをご覧下さい。
らーめんを注文、650円です。
豚骨と煮干しのダブルスープ。
ドロドロっとしたスープには豚骨の旨味と煮干しの旨味がぎっしりと詰まってます。
麺屋棣鄂(テイガク)製の麺はつるっとした表面で歯応え抜群。
スープとも絡みが素晴らしいと感じました。
分厚いチャーシュー、極太メンマ、ネギなど具材も充実。
味は抜群だけど、素晴らしいお店って味だけじゃないと私は考えます。
こちらのお店に限ったことではありませんが、また来たいと思うお店であって頂きたいですf^_^;。。
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ラーメン こぶ志@西大路三条
2008年11月13日(木曜日)

久々の京都訪問。
こちらのお店は2008年6月2日オープン。
塩釜チャーシューと昼限定のお稲荷さんが気になってました。
細長い店内はカウンターのみ8席。
通常メニュー以外に月限定メニューもあります。
詳しくはこちらを参照してください。
ラーメン塩系+お稲荷さんを注文、〆て800円。
鶏がらベースのスープに魚介をふんだんに使用。
エビっぽい味わいを感じたり、唐辛子っぽいスパイシーな味わいを強く感じました。
麺は全粒分を使った細い麺。
プリプリした歯応えと共に香ばしさを感じる麺でスープの旨味に馴染んでました。
肩ロースを昆布と塩で包み、じっくり火を通して作られた塩釜チャーシューは絶品。
噛むごとに旨味を感じる旨味を感じました。
お稲荷さんは塩釜チャーシューのそぼろ入り。
揚げの旨味と酢の効いたご飯の旨味が絶妙、オススメです。
新進気鋭のお店で何を食べても美味そうな雰囲気が漂ってます。
ラーメンの作りも丁寧だけど、接客も丁寧。今後、期待のできるお店でしたo(^O^)。。。。
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新福菜館 本店@京都 Ver2
2008年06月28日(土曜日)

最近、手に入れたトーキョーノスタルジックラーメンという本。
昔ながらの東京のラーメンが掲載されており、古き良きラーメンを知ることが出来た。
少しずつ興味が沸いたノスタルジックなラーメン。
関西でも味わえないだろうか?と訪問したのが京都のこちらのラーメン屋さんでした。
1938年、昭和13年に屋台営業が始まり、1947年、昭和22年に店舗営業が始まったようです。
創業60年を越える老舗のお店ですが、早朝営業をしており人気を誇ってます。
この日は隣の老舗人気店が定休ということもあり、ほぼ満席状態でした。
階上にも席があるようで団体客が中心に階上へ上がっていきました。
メニューは特大新福そばがオススメらしいです。
他には中華そばが並、小、肉なしなどサイズや具材の有無などでメニュー構成。
サイドメニューではヤキメシが有名です。
中華そば小とヤキメシを注文、〆て1000円です。
小さなどんぶりに真っ黒なスープにネギやもやしがたっぷり、麺が見えません。
豚骨、鶏がらベースに濃口醤油で味付けされたスープは酸味と甘味塩辛さ同居した感じ。
後味に残る甘味が個性的でここでしか味わえない味かと。
柔めのゆで加減の麺は個人的にはグッド。バランスも良くあっという間に食べました。
ヤキメシも濃い口醤油で味付けされてます。
少しべたついてましたが濃厚な味わいで個人的には好みです。
京都の昔ながらのラーメンを味わい、ラーメンの奥の深さを感じました。
これからも少しずつ昔ながらのラーメンを味わい、ラーメンの奥の深さを探求したいです(^O^)。。。。
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ラーメン荘 夢を語れ@一乗寺 Ver2
2008年05月06日(火曜日)

こちらのお店は元マルジの店長まで務められたお方が京都で開店しました。
開店当初から関西二郎系初上陸として話題を呼んだお店です。
テレビ等メディアで紹介されてからは行列が出来るほど人気店になったそうです。
今回はその人気店が一時休業するという情報が流れての訪問でした。
私自身は開店当初に一度だけ訪問しその時はシャッターせずに食べることが出来ました。
今回は夜の部開店30分ほど前に到着も既に先客が。その後も続々と行列が延びてました。
店内はカウンターのみ12席程度。あっという間に満席になってました。
入口直ぐには券売機が設置されており、前払い制です。
小ラーメンの食券を購入。600円です。
本家の二郎同様完成前に最後の儀式があります。
『ニンニク入れますか?』の問いに対して答えなければなりません。
二郎の様な呪文ではなく、ニンニク、野菜(増し)、アブラ(増し)等を答えます。
もちろん二郎の様な呪文を唱えても問題は無さそうです。
ちなみにカラメ(カエシ増し)は1度味わってから注文して欲しいと貼り紙で告知。
私自身は『ニンニク』のみをコールしました。
トンコツと大量の豚肉など材料を惜しまずに作ったしっかりスープ。
カエシの味わいが濃厚でアブラは控えめ。まろやかで旨味を感じました。
麺は加水を抑えた極太麺で絶妙のゆで加減。ワシワシとした歯ごたえがいい感じです。
ブタはバラと肩の部分がそれぞれ二枚。ジューシーで旨味たっぷり。
小だと麺のボリュームも少なく野菜の盛りも物足りない感じでした。
2008年5月11日の営業を最後に秋頃まで臨時休業される旨が掲示されてました。
未だ二度目の訪問でしたが休業すると寂しい限りです。
再開した際には小ブタを注文してニンニク、ヤサイマシをコールしたいです。。。。。
壱八家 京都拉麺小路@京都
2008年02月10日(日曜日)
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