北海道ラーメン 神威@大倉山
2011年07月12日(火曜日)
にしのみやラーメン川西家@川西池田
2010年10月04日(月曜日)

こちらは西宮市にあるにしのみやラーメンの三店舗目。
カウンター席だけでなく、テーブル席や座敷まである広々とした店舗。
メニューを見ると今時珍しい外税表記。
にしのみやラーメンを注文、630円。600円+消費税30円。
スープは豚骨や鶏ガラ、野菜などの他に伊勢エビを使用。
さっぱりとした味わいで、最初に仄かに感じる甲殻系の味わい。
全体的に甘い味わいが口の中に広がってくる。
麺はストレート麺、特徴は感じられませんがスープとのバランスは良く感じます。
具はチャーシュー、白菜、ネギなど。
さっぱり系のラーメンを求めている方々にはおススメかもしれません(*^^*)。。。
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麺舎 ヒゲイヌ@尼崎
2009年11月24日(火曜日)

名前の由来は飼い犬からだとか。
店主は女性、女性3人体制で店を切り盛りされてます。
カウンターのみの店内、10席程度。
昼時の訪問ってことでカウンター席はほぼ満席。
空いている席が1席あったんで、何とか座ることができました。
醤油ラーメンを注文、650円。
やや小ぶりなどんぶりにスープや麺、具などがたっぷり。
スープは丸鶏から取られたスープに魚介系を合わせたもの。
あっさりとしながらも、甘くコクのある味わい。
麺はやや細めのストレート麺。ギュッと噛みしめると小麦の味が感じられそう。
スープとの相性は良く、つるっと食べられます。
具はチャーシュー、極太メンマ、水菜、ネギ、糸唐辛子など。
さっぱりとした味わいにシャキシャキな極太メンマが特徴的でした。
塩煮干しや牛スジつけ麺など他のメニューも気になるんで再訪する機会もあるかも(*^_^*)。。
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ラーメン みなとや@ハーバーランド
2009年09月17日(木曜日)

久々に神戸へ。神戸の有名店へ初訪。
見た目は昔ながらの店舗。
カウンターのみ、L字型と壁際に12席程度。
メニューはあっさり、こってり、醤油、塩。
ランチタイムは+100円でおかずやご飯物が食べ放題。
この日はカレーライスが食べ放題。凄いお得ですね。
私は小食なんで、もう1軒行くつもりで止めたけど。
結局この日は一軒のみだったんで、食べれば良かったと後悔。
あっさりラーメンを注文、500円。
スープは鶏がらベースに和風のお出汁を加えたもの。
鳥の旨みが十分出でており、美味しい。
イリコを使っているようだけど、あんまし感じず。でも、美味しい。
麺は黄色くやや半透明、軟らかい茹で加減だけどもちっもち。
具はチャーシュー、茹でキャベツ、きくらげ、ネギ、のりなど。
具は豊富でこの値段は安いと思います。
気になったこともあったけど、こってりも食べたいんで再訪します(*^_^*)。。。
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ラーメン たんろん@西宮
2009年03月23日(月曜日)

2008年6月にオープン。
店主は独学で、ラーメンを作り上げたとか。
カウンター12席のみの店内、禁煙。
メニューは鶏白湯の醤油(たいろんラーメン)塩(鶏白湯ラーメン)など。
他に油そばなどもあり、気になってます。
鶏骨ラーメンを注文、650円。
こちらは限定メニュー。期間限定なのか?杯数限定なのか?のかは不明。
鶏がらベースのスープは表面には油が浮いてます。
味わってみると、ざっらとしたスープは粘度はそれ程ではありません。
しかし、旨味がギュッと詰まってます。
鶏独特の臭味が殆ど感じられず、ぐいっと飲めます。
麺は麺屋棣鄂(ていがく)製の特注麺。
麺をつまんで口に運ぶと、ファーストインパクトは仄かに感じる所謂かん水の臭味。
麺自体はもっちりとしており、スープに馴染んでいるんで臭いは気になりません。
チャーシューは赤身メイン、メンマ、ネギなどの具が入ってます。
気になるメニューが多いんで、再訪問する日も近いでしょう(*^_^*)。。。。
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大貫 支店@尼崎
2009年02月04日(水曜日)
虎一番@武庫川
2008年06月25日(水曜日)

元々は神戸第一旭系列だったようですが、フランチャイズ契約を解消して独立したそう。
メニューは豊富でラーメン意外に中華系の一品モノが多いのが特徴。
詳しいメニューはこちらをご覧下さい。
カウンターメインで一卓のみテーブル席があり、灰皿もあり喫煙は出来ます。
らーナビ限定(既に提供終了)、地鶏と鰹の塩ラーメンを注文。850円。
まりお流より供給されている鹿児島地鶏の鶏がらや鰹を大量に使用の原価無視メニュー。
スープがぬるく鰹の風味が濃厚。スープをぬるくすることにより、より風味が強い仕掛けか。
加水低めの細麺はスープとの相性の良さを感じられました。
レアチャーシュー、蒸し鶏、半熟玉子、青菜など豪華な具の配置。
ぬるいスープに好みが分かれそうだけど旨味たっぷりなのは流石だと思いました。
こちらの店の雰囲気が独特で好みが分かれそう。
あらかじめ考慮に入れて訪問されることをオススメです。。
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新在家ラーメ もんど@東加古川 Ver2
2008年04月15日(火曜日)

先日、届いた限定メニューを告げるメールに黒マー油入りのどトンコツという文字を発見。
再び、東加古川へ向かいましたが、兵庫県は広い。
こちらの限定を食べる為にだけ、往復3時間の道のりを費やしました。
黒極みとんこつに肉めしセットを付けて注文。〆て1100円です。
こちらの黒極みとんこつはメール会員限定メニュー。この週の土日のみの販売。
100食限定で提供されました。
スープを一口啜ると豚の旨味が口の中に広がります。
粘度と共に豚の臭味も感じられて、コクが感じられるスープでした。
マー油が香ばしく、スープに交わると仄かな苦味が豚の旨味が素晴らしく変化します。
豚のみでも美味いが、マー油が混ざると更に( ゚Д゚)ウマー( ゚Д゚)ウマー( ゚Д゚)ウマー。
麺は黄色い細麺。ファーストインパクトに感じるクセがスープに馴染むと旨味へと昇華します。
スープとの相性抜群で適度なゆで加減。箸が進みました。
チャーシュー、もやし、味玉、のり、ネギ等。何れもスープと一体感があり、( ゚Д゚)ウマー。
肉めしセットはラーメンを注文すると+350円で注文できる、ミニサイズのもの。
肉めしはこちらのお店では名物的なサイドメニューとして知られてます。
四万十ポークの薄切りに甘味のある特製タレが旨味たっぷり。
今なら播州滋養卵が1個サービス。肉めしにぶっ掛けて食べると更に( ゚Д゚)ウマー。
食べに行った甲斐があった一杯でした。。。。
新在家ラーメ もんど@東加古川
2008年03月28日(金曜日)

折角なんで少し西へ足を延ばしました。
東加古川駅から至近の位置にある、こちらのお店は関西では有名店。
モダンな店内はカウンター席、テーブル席があり、席数は32席程度。
テーブルには灰皿が置いてあり、喫煙店です。
もんどラーメンを注文。650円。
豚骨、鶏がら等の動物系スープと鰹節、昆布等の魚介系のダブルスープ。
スープにはとろみがあり、動物系が前面に出て濃厚でまろやかな味わい。
そして、仄かに感じる魚介の味わいにカエシの旨味が詰まっており、( ゚Д゚)ウマー。
麺は東京のカネジン製麺所から直送。黄色味がかった麺で一見、クセがありそう。
しっかりとした歯応えのある麺でスープに負けず劣らずインパクトがありました。
チャーシュー、メンマ、味玉、ナルト、もやし、ネギ等多彩な具材。
昼時はセットメニューがあり、肉めしが有名な模様。
メール会員のみの裏メニューもあり、店主の非凡な才能が見え隠れしました。
何度も通いたくなる店でもう少し近ければと思いました。。。。
麺道 しゅはり@新在家 Ver4
2008年03月27日(木曜日)

この日は何時もと違う素材を使っているということをこちらで発見。
潮らあめん(チャーシュー1枚)を注文しました。700円です。
三田の松風地どりの鶏がらを使ったスープは何時も以上に鶏の味わいが濃厚で( ゚Д゚)ウマー。
スープの表面には薄っすらと膜が張るほど。何時もと違った、いい意味で変貌を遂げてました。
麺は大阪のラーメン店、麺哲製。スープに目が向きますが絶妙のゆで加減でばっちりで美味。
今日のスープの良さと見事にマッチしてました。
チャーシュー、わかめ、ネギ等シンプルな具材ですが、チャーシューが( ゚Д゚)ウマー。
+100円でチャーシュー3枚に変更できるので次回はこちらにしようかと思ったほど。
今回は試行段階の提供。これから様々な取り組みで進化を遂げることでしょう。。。。。
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