ラーメンと温泉を求めて2千キロ

40歳代おやぢがラーメンやうどん等麺類をメインに綴るブログです。
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東横 駅南店@新潟

東横駅南店@新潟

こちらは巻町流割りスープ付きみそラーメンのお店です。
テーブル席がメインだった記憶があります。
メニューは味噌がメインで醤油、塩などもありました。ラーメン以外にもつけ麺があります。
食べ終えてから料金を支払う、後払い制です。
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来味@新潟

来味@新潟

こちらは新潟流あっさり醤油のお店です。
カウンター、テーブル席がそれぞれあり席数は17席ほどです。
中華そばがメインで平日のみチャーハンセットが提供されてます。

杭州飯店@西燕

杭州飯店@西燕

新潟の四大ラーメンの一つの燕三条流背脂ラーメンの老舗へ向かいました。
カウンターはなくテーブルのみ38席ほどのお店です。
奥には小上がりがありましたが、この日は稼動しておりませんでした。
テーブル席のみなんで混雑している時間帯は相席が日常茶飯事のようです。
元々中華料理店でメニューは豊富にありますが、殆どの方は中華そばをメインに注文されます。
以前はセルフでお水とレンゲを取りに行かなければなりませんでしたが、今はレンゲは中華そばと共に持ってきてくれるようです。

青島食堂 曲新町店@宮内

青島食堂@宮内

雪が吹雪く中、新潟入りしました。
温泉を堪能した後はラーメンを堪能するバンという事で訪れたお店です。
駅から近く交通の便も良いのはありがたい限りです。

新潟には四大ラーメンが存在します。
こちらのラーメンは長岡流生姜醤油ラーメンと呼ばれる系統の老舗なんです。
カウンターとテーブル席が存在します。総数24席ほどです。
テーブル席には特徴があり、厨房が見える方にしか座席がありません。
昼時だったのでほぼ満席状態でした。
入口から入るとすぐに券売機が設置されております。
メニューを見ると青島ラーメンと青島チャーシューメンのみでした。
大盛り、麺増量、チャーシュー増量、メンマ増量などきめ細かな設定がありました。

台湾料理 香根@北松本

台湾料理香根@北松本

深夜に流れ着いた松本の地でラーメンを食おうと訪問したお店です。
深夜遅くまで営業しているありがたいお店の一軒で手打ち麺を提供しているそうです。

テーブル席オンリーなので家族連れ、グループなどで訪問するのに最適かもしれません。
メニューは台湾料理店だけあって一品料理が豊富でした。
ラーメンメニューまで豊富なんで何を選べば良いのか迷ってしまいます。

麺屋 白神@刃物会館前

麺屋白神@刃物会館前

麺類ダイスキの和みさんと共に連休を大遠征の旅へ出ました。
こちらのレポートは先程戻ってきて作成した珍しく新鮮なレポートだったりします(笑)

まずは遠征途上で一杯という事で立ち寄ったのがエビを出汁に使ったお店です。
和食で修行された店主が腕を振るっていることでも知られているようです。
以前は近くまで電車が通っておりましたが、今は廃止されてしまい最寄り駅が遠くなりました。。
また、電車の本数も少ないのでより敷居が高くなったお店です。

カウンター席、テーブル席があり総席数は19席ほどで券売機使用の前払い制です。
この日は盛況でほぼ席が埋まっており、待ちが出る勢いでした。
限定提供日の水曜日という事でこの日はしょっつるは提供されていないようです。
また、限定の白エビ醤油も盛況の為に券売機のボタンには売り切れのランプが点いてました。

らーめんや亜喜英@一乗寺

らーめん亜喜英@一乗寺

大阪から京都まで移動して久々に一乗寺にやって来ました。
一乗寺はラーメン激戦区といわれており、有名ラーメン店が密集してます。
学生街である所以でラーメン屋が持て囃されるからなんでしょう。

今回訪れたこちらのお店は2005年創業でこってりなラーメンを提供されていることで有名です。
カウンターのみのお店で10席ほどだった記憶があります。
ラーメンと共に提供されているから揚げも有名でセットメニューもあり、ボリュームがありそうです。
学生限定で格安でセットメニューなどが提供されており、人気のある秘訣なのかもしれません。
料金は後払い制で食べ終えてから支払います。

麺匠四神伝@古川橋 Ver4

麺匠四神伝@古川橋

臨時休業や定休日に勘違いして訪問したりとご無沙汰だったこちらのお店に訪問しました。
こちらのお店は関西一週間のつけ麺部門で優秀賞を受賞されました。
今回はつけ麺を食べたのではなく関西一週間の限定コラボを食べる為に訪問しました。
ちなみに現在は提供されてませんのであらかじめご理解の上、ご覧いただければ幸いです。

宗家一条流がんこラーメン十八代目@難波 Ver8

宗家一条流がんこラーメン十八代目@難波

リニューアル後、初訪問です。
こちらのお店は今年の関西一週間の塩部門で大賞を受賞しました。

真鯛の粗を使ったスープが提供されるようになったようで具材の選択もできなくなりました。
具材が選択できなくなったものの価格の変動はあまり感じられず、ひとまず安心しました。
店の内装も改装されており、以前に比べてカウンターが座りやすくなった様な気がします。
券売機による食券制は以前通りで先払い制です。

大阪大勝軒@扇町 Ver6

大阪大勝軒@扇町

大阪に唯一の東池袋大勝軒のお店は中休みがなく中休みなしの通し営業なんで助かります。
遅めの昼食、早めの夕食などに重宝させて頂いております。
この日は少し早い夕食をこちらで食べましたが、カウンター9席の半数程の席が埋まってました。
つけ麺、ラーメンがメインメニューですが、つけ麺のイメージが強いようで私が訪問している時は注文される方が多いようです。

煮干しラーメン玉五郎 天満本店@天満 Ver11

煮干しラーメン玉五郎天満本店

こちらのお店は中休みがないので重宝させていただいてます。
煮干しラーメン謳っているだけあって店外には煮干しが飾られております。
店内からは煮干しのいい香りが漂ってきます。思わず店内に引き寄せられます。
カウンターのみで席が11席ほどです。夕食前の中途半端な時間帯ですが席が埋まってました。
空いている席を探すのにも一苦労するほどです。

主なメニュー構成はつけ麺とラーメンの2種類です。
特製がメニュー名に付くとチャーシュー、メンマなどが増えて、煮玉子が付きます。

なかむら屋@河堀口

なかむら屋@河堀口

こちらのお店は関西一週間のラーメン大賞の新人賞部門で優秀賞を獲得しました。
カウンター席、テーブル席共にあり、席数は15席ほどです。
夜に訪問した為か宴会さながらの常連客らしき方々がいらっしゃいました。
メニューはラーメン、つけ麺が中心で味噌、醤油ラーメンがあるようですが一部メニューは販売終了の文字のシールが貼ってました。

中国料理 華燕@富田 Ver3

中国料理華燕@富田

今回は麺類ダイスキの和みさんが大阪に来られるということで便乗させていただきました。
今回の目的は超らーめんナビの期間限定メニューを食べるための訪問です。
テーブル席、座敷席が計32席と中華料理店だけあって家族向きの店内です。
こちらのお店は食べ終えてから払うシステムで後払い制です。

麺家じゃんぷ亭@大阪天満宮 Ver6

麺家じゃんぷ亭@大阪天満宮

関西一週間でラーメン大賞にノミネートされていないものの紹介されてました。
この界隈では人気店で昼時は満席状態であることが多いです。
通し営業のお店なんで昼時を外した中休みの時間帯でも利用できる重宝なお店なんです。
紹介欄を参照すると11月からは昼のみですが2階に10席分のスペースを確保されたようです。
これが実現したとしたら席はカウンター製メインの最大20席となります。
今回訪問した時には気づかず詳細は不明ですが、混雑が解消されるかもしれませんね。

こちらのお店では入口横に設置されている券売機で先に食券を購入します。
券売機を拝見すると味噌、塩、しょうゆ、うしおだれのしょうゆなどの通常メニュー以外に季節限定メニューも何種類かありました。

らーめん弥七@中津 Ver8

らーめん弥七

2007年度の関西一週間ラーメン大賞を受賞されたお店です。
雑誌に掲載されたこともあってかこの日は凄い行列でした。
カウンター席、テーブル席の計12席は開店直後に満席となり、更に行列がのびてました。
券売機には限定メニューなどはなく、塩、醤油、つけ麺など通常メニューが並んでました。

カドヤ食堂@今福鶴見 Ver3

カドヤ食堂@今福鶴見

行列嫌いといわれる大阪人が並ぶお店として知られるカドヤ食堂があります。
開店30分ほど前に到着してポールをゲットしましたが見る見るうちに行列が出来てました。
開店直後に満席状態でした。カウンター席、テーブル席が共にあり、10席ほどあります。
こちらのお店の人気を垣間見た一コマでした。

メニューは中華そば、煮干し醤油ラーメン、塩そば、つけそばなどがあります。
ちなみに食べ終えてから料金を支払う後払い制です。

幻の中華そば 加藤屋@島ノ関

幻の中華そば加藤屋@島ノ関

こちらの店主は頭に思い描いた幻の味を3年の年月をかけて体現させたそうです。
カウンター席、テーブル席の総数17席のお店です。
レギュラーメニューは6種類あり、全てを食べた人のみが味わえる限定麺が存在します。
鰹、鯖などの節を使った幻系メニューが3種類、更に煮干しを効かした和み系が3種類あります。
食べ終えてから料金を支払う後払い制を採用してます。

高倉二条@丸太町 Ver2

高倉二条@丸太町

住所から名づけたお店と知られるお店です。
こちらに訪問した理由は私のブログに麺が変わったというコメントを頂いたからです。
事前情報ではかなり人気があるということでシャッターをしたのは私一人でした。
カウンター席のみ9席ほどの京都らしい風情を感じるお店です。
主なメニューはラーメンとつけ麺のみの2種類です。
入口から入るとすぐに券売機があるのであらかじめ食券を購入します。

○心厨房@木場 Ver2

燕三条式中華そば@○心厨房

○心厨房がこの日で一周年だそうです。
一周年を記念して店主の真心こもった限定ラーメンが食べれるということで馳せ参じました。
カウンター5席ほどのお店なんでこの日を待っていた方々の行列が出来てました。
関係なく某SNSで有名な方々多数たむろってました。
常連が多いこのお店の人気の高さを窺うことができました。

この日限りの限定メニューである燕三条式中華そばを注文しました。700円です。
煮干しの旨味が詰まった甘味のあるスープは多くの背脂が浮いてました。
熱々のスープは美味すぎてレンゲで啜るのが止まりません。
浅草開化楼製の太麺は絶妙のゆで加減で柔らかめでもっちりした歯応えを残ってます。
スープとの絡みが最高で箸が止まりませんでした。
チャーシュー、メンマ、ネギ、タマネギなどが入っており具たくさんでした。
チャーシューは柔らかくて旨味たっぷりで食べ終えた時の名残惜しさは今も忘れられません。

新潟の燕三条系を再現されたそうですが、素晴らしい味でした。
思わず新潟に思いを馳せてしまいました。新潟は遠いですが何時かは行ってみたいです。
店主様の今後のご健勝とご活躍を願いつつ再訪できる機会を待ち遠しい今日この頃です。。。。。

麺や七彩@都立家政 Ver3

麺や七彩@都立家政

首都圏在住ではない私が既に三度訪問しているお店です。
この日はシャッターするつもりで25分ほど前に到着して見事にポールをゲットしました。
カウンター席10席ほどのお店は開店と同時に満席となりました。
更に行列が出来ており、こちらの店の人気を窺うができました。
こちらのお店では入口入ってすぐにある券売機で食券を買うシステムです。

千葉拉麺倶楽部拉通 ラーメンアカデミー@武蔵浦和

千葉拉麺通信拉通 ラーメンアカデミー@武蔵浦和

本店は千葉県八千代市にあり、駅から遠いので行きたくても行けないお店でした。
先日、某SNSのメンバーの方が日記でこちらのお店のことを紹介されていました。
武蔵浦和駅からすぐということで向かいました次第であります。
ラーメンアカデミーのラーメンオールスターズの一員として期間限定出店されてます。
何時まで出店されているかはわかりませんので、行かれる際は公式HPを参照してください。
外観から想像したよりも店内は広めでした。カウンター席メインの構成だった記憶があります。

主なラーメンメニューは黒拉、白拉、赤拉、みそ拉などがございます。
店舗の入口に設置されている券売機で食券を購入する前払い制です。

和風汁そば じゃんず@練馬

和風汁そば じゃんず@練馬

日が変わってこの日は練馬へやってきました。
ビール酵母入りの麺、もち米入りの麺など麺個性を感じるこちらの店へ訪問しました。
到着したのが開店10分ほど前でしたが、既に店が開店していたのには驚きました。
店員さんに詳細を尋ねると、準備が早ければ10分前に開店することがあるそうです。
開店時間に遅れて開店するのが当たり前の如く振舞われる店が多い中、素晴らしいと感じました。
開店時間には既に満席となりました。早めの行動で助かりました。

カウンター、テーブル席共にありますが、12席ほどと小さめなお店です。
この日は行列が出来ていたのでテーブル席を詰めて使用してました。
後払い制のお店で食べ終えてから料金を支払います。

元祖一条流がんこラーメン八代目@末広町

宗家一条流がんこラーメン八代目@末広町

黒塗りに骨のマークが店舗に描かれている店舗。骨が掛かっていると営業の証です。
萌えな街の果てに店舗を構える宗家一条流がんこラーメン八代目へ訪れました。
入口に置かれている券売機で食券を購入して店の中に入ろうと思ったのですが、入れません。
扉に細工がされており、初訪だと事前情報がない限りは引っかかる可能性大です。
どのような細工なのかは訪問された際に体験してみてください。
カウンターのみのお店は席数は9席ほどでした。

らあめんのでうら@八王子

らあめんのでうら@八王子

八王子ラーメンは八王子に根づいている地ラーメンです。
知名度は決して高くありませんが昔から存在しているラーメンのようです。
八王子には八麺会なる組織があり、八王子ラーメンの布教に力を入れているようです。
こちらでは八王子ラーメンの定義を定めており、以下の三点の定義があります。

『第一に、醤油ベースのタレである』
『第二に、表面を油が覆っている 』
『第三に、《きざみ玉ねぎ》を具として用いている』


特に刻みネギの活用方法が八王子ラーメンの定義の中で重要視されているようです。
刻みタマネギと油の相性は抜群のようで各店舗は独自の方法で活用してるそうです。
タマネギの辛さを抑えて甘味を引き出して八王子の旨味につなげているそうです。

今回訪問したお店はらーめんyae軒のyaeさんのレポートを拝見して気になってました。
昼のみの短い営業時間、駅から遠いなど敷居が高いのですが、訪問の機会に恵まれました。
八王子実践高校の近くにあり、最寄駅から少々離れてますが最寄駅からバス利用も可能です。
ラーメンメニューは麺の量を一玉から二・五玉まで選ぶことができます。
チャーシュー増し、タマネギ増しなどのトッピングもあります。
カウンター席10席ほどで昼時は並びも出るようですが回転は速いようです。
私が注文した時もすぐラーメンが出てきました。

麺屋大輝@松本

麺屋大輝@松本

次の日にシャッターして訪問したのがこちらのお店です。
入口付近にはカウンター席、奥にテーブル席があります。席数は20席程度です。
外見は斬新なつくりですが内装は居酒屋風の造りとギャップがありました。
こちらのお店では自家製麺の麺を使用しており、つけ麺が売りのようです。
ちなみに後払い制で食べ終えてから料金を支払います。

麺肴ひづき@松本

麺肴ひづき@松本

この日三軒目は松本市内に入りました。
あなぐまさんのブログを拝見して以来食べたかったメニューを食べに行きました。
こちらのお店はお洒落な店舗でカウンター、テーブル席が20席ほどあります。
広めに取られたスペースはゆったりと食べることが出来ました。
つけ麺、ラーメンのメニューが豊富にあります。休日限定、期間限定メニューなどもありました。
こちらでは後払い制で食後に支払います。

麺匠 文蔵@岩村田

麺匠文蔵@岩村田

二軒目は佐久市内へ移動しました。岩村田駅から近いこのお店へ訪問しました。
長野新幹線佐久平駅からも近く、帰りは佐久平駅まで歩いて移動しました。
新幹線で訪れて小海線の接続が悪い場合は佐久平駅からの徒歩移動をオススメします。

ログハウス風と表現して良いのかわかりませんが、外見からは斬新な店舗に見えます。
修行中の意味がわからずに閉められていた網戸を開けてしまいました。
こちらの修行中の看板は準備中の意味を成すのでご注意ください。
カウンター、テーブル席がありますが、総席数は19席と少なめです。
比較的広く配置されているので落ち着いて食べることができるかもしれません。

メニューは主に豚骨醤油と豚骨味噌に大別できます。
高校の近くに店を構えているので学生専用メニューがあり、安価で提供されてます。
東京の有名製麺所である浅草開化楼の麺を使用しております。
私の事前情報では家系チックな味であるとのこと。実際は如何なのか楽しみでした。
ちなみに後払い制で食べ終えてから支払います。

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麺将武士@上田

麺将武士@上田

こちら長野県では頻繁に様々なイベントが行われており、ラーメンが熱い地域です。
最初に訪れたのは笑楽亭グループのお店です。気むずかし家が代表的なお店です。
東京、京都などにも店舗展開しており、ラーメンフリークには有名かもしれません。
こちらのお店は上田駅構内にあり、通り営業をしています。
そして、深夜遅くまで営業しているのでかなり重宝しそうなお店です。
カウンター、テーブル、座敷があり、あらゆるニーズに応えれそうです。
席数は34席ほどあり、広々としたスペースがあるのでリラックスして食べることが出来そうです。

メニューに左近、幸村、道山など武将の名前がつけられているのが特徴です。
学生用に安価で提供されたラーメンメニューも存在しております。
店名といい、メニューといい名前からこだわりを感じました。
ちなみにこちらのお店は後払い制で、食べ終えてからレジで支払います。

らーめん屋上方段七@新大阪 Ver3

らーめん屋上方段七@新大阪

食べ歩き初期の頃のお店の再訪シリーズが続いております。
調べてみるとこちらのお店は三度目のようです。約1年半振りの訪問となりました。
こちらの店は豊中の有名店店主プロデュースされたお店です。
らーめん屋上方段七は新大阪以外には梅田、三ノ宮に店舗があります。
東海道新幹線新大阪駅の階下の食堂街の一角にあります。
カウンター、テーブル共にあります。券売機の設置はなく後払い制です。

某有名店主プロデュースだけあってこちらの売りは麺にあります。
プライムハード小麦、名古屋コーチンの卵、モンゴル産天然かん水を使用してます。
材料からこだわりを感じますが、硬めで独特の食感を持った麺が特徴です。
麺主役型ラーメンと銘打っているだけあり、麺には旨味が十二分に詰まってます。

麺家五大力 東豊中本店@桃山台 Ver2

麺家五大力豊中本店@桃山台

食べ歩きを始めた頃以来の訪問となりました。約1年半ほど振りかもしれません。
店内はカウンター席、テーブル席が配置されております。
この日訪問した日曜日は通し営業で夕飯には早い訪問だったので先客が3人ほどでした。
券売機などは設置されておらず、後払い制でした。

こちらの店の売りはスープです。
フレンチ、イタリアンで修業されたシェフが織り成すスープはポタージュ仕立てです。
数種類の肉、野菜を灰汁を取りながらグツグツ7時間煮込んでスープを作ります。
透明感のあるスープは旨味がたっぷりと評判です。