ラーメンと温泉を求めて2千キロ

40歳代おやぢがラーメンやうどん等麺類をメインに綴るブログです。
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ベトコンラーメン 新京@富田

ベトコンラーメン新京@富田 ベトコンラーメン@ベトコンラーメン新京

こちらは愛知県一宮市に本拠を置くお店の暖簾分け店。
一見、普通の中華料理店でカウンターのみ14席程度。
メニューを拝見する限りは中華モノが多く、ラーメンを売りにしているわけではなさそう。
ベトコンラーメンとはベストコンディションラーメンの略。
こちらのラーメンを喰って体調をベストコンディションにしようという意味らしいです。

ベトコンラーメンを注文、580円です。

スープは鶏がらベース。
もやし、ニラ、ニンニクの塊、長ネギなどを炒めたものを麺の上にのっけてます。カ
エシ以外にも炒めた時のタレがかかっており、旨味十分。
スープ自体の味はあっさり、カエシの味わい野菜の旨味が十二分に浸透した味。
更に唐辛子の淡いピリ辛さ、ニンニクの香ばしさがも伝わってきます。
麺は細麺。、平ざるを使って柔くゆでており、スープによく馴染んでました。

夏の疲れている時に味わうとスタミナ補給できそうです(^o^)v。。。

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らーめん 愛きょう屋@東梅田

紅塩らーめん@らーめん愛きょう屋 キムチ@らーめん愛きょう屋

微妙な時間帯にラーメンを食べたくなり、こちらへ訪問。
通し営業なのはありがたいです。更にキムチ食べ放題なのもありがたいです。
店内は広く、カウンター、テーブルがそれぞれあり席数は70席近く。
こちらのお店の主なメニューは二種類のスープから成ってます。
先ずはあっさりスープと呼ばれるもの。鶏がらを長時間煮込んだ清湯スープ。
もう一方は豚骨スープ。こちらは白濁したスープ。

各々興味を持ちましたが、豚骨ベースの紅塩らーめんを注文、630円です。

見た目はあっさりに見えますが、獣々しい香りが漂ってます。
一口啜るとさっぱりとした印象ですが、コクのある味わい。
アンデス産の岩塩を使った塩ダレとラー油がいいインパクトを与えてます。
程好い塩辛さと淡いピリ辛感が旨味に繋がってます。
麺は半透明な加水が高そうな感じ。モチモチした独特の食感が好感です。
スープとのバランスを考えるといい感じかも。
チャーシューは沖縄産うちなーポークを使用。歯応えが良く旨味たっぷり。

キムチ食べ放題などちょっとしたサービスが嬉しく感じます。
通し営業のお店なんで重宝しそうですo(^O^)。。。。

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スタミナラーメン 力横綱@中百舌鳥

スタミナラーメン 力横綱@中百舌鳥 スタミナラーメン@スタミナラーメン力横綱 ギョウザ@スタミナラーメン力横綱

こちらは地元の人気店。
夜のみの営業と敷居が高かったので訪問が今まで延びてしまいました。
カウンター席のみ15席程度、呑みを意識してか灰皿があり喫煙は可能。

ビールを注文しつつ、ギョウザ&スタミナラーメンを注文。〆て1510円。

スタミナラーメンは豚骨&鶏ガラベースのスープ。
豆板醤で炒められた豚バラ、ニンニク、白菜などの具材がたっぷり。
ニラの辛味もあり、ジャンキーな味わい。
具材と共に鍋でスープが温められているんで熱々、
ピリ辛。醤油タレの旨味も濃厚でホント美味いです。
麺は半透明の細麺。柔らかいゆで加減でスープに馴染んでました。

辛いのが苦手な私ですが、旨味たっぷりのラーメンにはまりそうです(^_^)v。。。。

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長浜ラーメン 浜ちゃん@東三国

長浜ラーメン浜ちゃん@東三国 長浜ラーメン@長浜ラーメン浜ちゃん

呑んだ後の〆はこちらで。
超らーめんナビに掲載されて以来、気になってました長浜ラーメンのお店です。

長浜ラーメンを注文、550円です。

豚骨オンリーではなく、鶏ガラや昆布などを炊き込んだスープ。
昆布の旨味が活かされたあっさりまろやかなスープ。
所謂、カエシの力で味を出している感じで醤油の酸味と塩分を感じました。
麺は長浜直送の細麺と太麺を選択できます。細麺を選択しましたが、硬めなゆで加減。
ボソボソ感が長浜らしい麺の味わい。
チャーシューは脂身が多く、好みが分かれそうです。

本場長浜ラーメンとは違いを感じましたが、呑んだ後の〆に重宝しそうです(*^_^*)。。。

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麺屋彩々@針中野 Ver5

麺屋彩々@針中野 彩々流華麗麺@麺屋彩々

超らーめんナビの限定メニューに気になるお店が載り、初日に訪問。
こちらのメニューは2008年8月16日から9月15日までの期間限定で提供。
中華料理店を営んでいた店主がラーメン専門店へ転身。カウンターのみ8席。
カウンターはゆったりとしており、好感。

注文したのは超らーめんナビの限定メニュー、彩々流華麗麺。780円です。

鶏白湯ベースに自家製黒大豆味噌ダレを合わせたものにカレー粉を合わせたスープ。
ほんのり辛さと甘さが合わせた旨味たっぷりのスープ。旨味たっぷり。
自家製麺は加水低めのやや太めの麺を使用。これはスープと相性抜群。
具は温玉、カリカリ鶏皮、生キャベツ、オクラ等。
何れも印象的なんですが、カリカリ鶏皮は特に印象的でした。美味かったです。
温玉をスープに絡めて味わうとまろやかさが増し、旨味が変化しました。

別売りのご飯を〆で投入すると美味そうなんで試してみたいです。
旨味たっぷりのカレーラーメン、もう一度味わいたいと思いました(*^_^*)。。。。。

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宗家一条流がんこラーメン十八代目@難波 Ver15

マンハッタンクラムチャウダー風冷辛麺@宗家一条流がんこラーメン十八代目

飲んだ後の〆をこちらで。久々の訪問です。
あいかわらず人気のこちらのお店。何とか滑り込むように席に着くことが出来ました。
券売機のボタンにこちらのメニューを発見したんで食券を購入しました。

マンハッタンクラムチャウダー風冷辛麺を注文、800円です。

前回、KANSAI1週間で味わった時と比較するとトマトソースが始めから溶け込んでた感じ。
ピリ辛な味わいの中にもアサリの旨味やトマトの甘味が感じられました。
冷水に〆られた細ちぢれ麺はホントに美味いです。スープとの相性も抜群でした。
カリカリベーコンやジャガイモなどの具材も美味いの一言に尽きます。

期間限定のメニューを再び味わうことができて良かったです(^o^)v。。。。

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麺匠はなみち 東三国店@東三国 Ver2

麺匠はなみち東三国店@東三国 豊熟ラーメン@麺匠はなみち東三国店 こだわり半焼きめし@麺匠はなみち東三国店

こちらのお店はあびこに総本店があり、府下6店舗展開。
味噌ラーメンのメニューが充実しております。
所謂、チェーン店ですがこちらのラーメンを最強と唱える同僚が多いです。

豊熟みそラーメン+こだわり半焼きめしセットを注文、〆て1000円です。

豚骨、鶏がらを6時間煮込んだスープがベース。
自家製の味噌と合わせるとさっぱりとしながらもコクのある味わい。
ピリっとした辛さが食欲をそそります。
ややちぢれ気味の麺は柔らかめなゆで加減。スープの相性が抜群です。
チャーシューはやや脂身があり、ジューシー。
モヤシ、煮玉子、ねぎなどの具材が入ってます。

こだわりの半焼飯は米の一粒一粒が味わえるほどパラパラ感。
ベタ付きをまったく感じることなく、しっかりとした味わいが好みでした。

店自体がモダンな造りで入りやすさは好感。
インパクト系ではありませんが、また味わいたくなる味噌ラーメンでした(^_^)v。。。

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あびんこ亭@長居 Ver3

黒い味噌らあめん@長居

久々の訪問。飲んだ後の〆にラーメンを食べました。
カウンターメインでテーブル席もある店内。席数は25席程度。
メニューは豊富で塩、醤油、背脂醤油、 味噌などの基本メニューが揃ってます。

黒い味噌らあめんを注文、850円です。

昆布、煮干し、節類、干貝、干エビなどからとる魚介系出汁。
丸鶏、豚足、鶏ガラなどを煮込んで余分な脂を取り除いたコラーゲンたっぷりな動物系スープ。
それぞれがミックスされたWスープが決めて。
信州味噌や赤味噌をブレンドして数種類のスパイスから作られた味噌ダレが混ざります。
さらにイカスミ、マー油が加えられて黒い味噌らあめんが作られてます。
さらりとしたスープは魚介出汁の旨味が濃厚に感じられます。
味噌の旨味やイカスミやマー油の味であろう風味も感じられるのが特徴的です。
麺との絡みも抜群。具材も満載で言うことなしです。

豊富なメニュー構成に旨味たっぷりのラーメン。
今のところ何れのラーメンを味わっても美味かったです。
これからもちょくちょく利用したいお店です(*^^*)。。。。

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らーめん 弥七@中津 Ver18

らーめん弥七@中津 醤油らーめん@らーめん弥七

久々のラーメンレポート。
しばらく訪問していなくて弥七さんのらーめんが恋しくなり訪問。
昼過ぎの訪問に関わらず、行列が。相変わらず人気がありますね。

醤油らーめんを注文、700円です。

鶏白湯スープは相変わらずクリーミー。鶏の旨味がダイレクトに感じられます。
少し胡椒の存在が気になりますが、個人的な好みの問題か。
自家製麺は相変わらずプリプリ。これほどスープに合う麺はないと思うほど( ゚Д゚)ウマー!!
具は刻みタマネギ、チャーシュー、味玉など。

久々に味わいましたが、美味いらーめんは健在でした(^_^)v。。。。
弥七さんは8月25日までお盆休み、訪問される方はお気をつけ下さい。

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踊るうどん 梅田店@北新地 Ver2

まいたけ天ぶっかけ@踊るうどん梅田店

久々の駅ビルを徘徊して店を物色して決めたのがこちらのお店。
本店は京阪滝井にあり、こちらが二号店になります。
日曜ということでほぼ満席状態。滑り込むように席に着きました。

まいたけ天ぶっかけを注文、650円です。

麺はつるっとした歯ざわり、柔らかくてモチモチした歯応え
。しかし、柔らかいからといって侮ってはいけないのがこちらの麺。
コシが凄まじく、しっかり噛み噛みしないと噛み切れないほど。こちらのコシの凄さには驚きです。
ネギや大根おろしなどを投入し、醤油のお味がしっかりしたお出汁。
こちらの人気メニューのぶっかけは( ゚Д゚)ウマー!!でした。

ボリューム満点でお腹一杯、堪能しましたo(^O^)。。。

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【 2008/08/22 】 饂飩(大阪府) | TB(0) | CM(0)

中西うどん@太田

中西うどん@太田 うどん1玉@中西うどん

こちらのお店の存在を知ったのは元読売巨人軍の選手の修業店として。
創業は昭和23年。朝5時30分、早朝から開くお店としても有名。
こちらのお店では取ったどんぶりによってうどんの玉数が決まります。
地元に密着したお店のようで老若男女が銘々うどんを味わってました。

うどん1玉を注文、200円です。

店員さんに冷たいスープを出していただき、ひやひやで味わいました。
モチモチとした歯応えのある麺。コシを強く感じます。
力強く感じる麺にイリコや昆布などをふんだんに使われたと思われるスープによく合います。
麺を味わいつつ、お出汁を味わう、典型的な美味いうどんがここに存在しました。
こちらでうどんを味わっていたら、讃岐うどん條辺のうどんを思い出しました。

今回、有名店を中心に巡りましたが讃岐うどんと言っても様々なうどんが存在しました。
こちらの力強いうどんの味わい、再び味わってみたいと思いました(*^^*)。。。。

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【 2008/08/21 】 饂飩(香川県) | TB(0) | CM(0)

やまうちうどん@黒川

やまうちうどん@黒川 あつあつ(小)@やまうちうどん

のどかな風景が似合う昔ながらの店構え。
こちらも宮武ファミリーのお店、創業は昭和59年。
薪で焚き、新鮮な山の水で締めるのがこちらのお店の特徴。
昼時に訪問したこともあり、多くのお客が集ってました。

あつあつ(小)を注文、200円です。

所謂、エッジの効いたねじれ麺。
コシのある麺にはイリコが効いたお出汁がよく合います。
若干、塩分を感じるものの暑いにはこれくらいがちょうど良い感じ。
これ程のうどんを200円で味わえるのはありがたいです。

のどかな田園風景が似合うこちらのお店。ぜひ再訪したいです(^_^)v。。。。

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【 2008/08/20 】 饂飩(香川県) | TB(0) | CM(0)

谷川米穀店@まんのう町

谷川米穀店@まんのう町 ひや(小)@谷川米穀店

徳島県の境にあるこちらのお店。創業は昭和37年。
うどんも味わえますが、本業はお米屋さん。
知名度が抜群もアクセスが悪く、鉄道の最寄駅がなし。
バスでアクセスできるものの便数が極端に少なく、難しい。
車じゃないと難しいこちらのお店に訪問できたのも同行者のおかげです。
アクセスがかなり良くないのに店の前には行列が。
県外の客が多く観光スポット化しておりました。
店内は昔ながらの食堂風。店主らしき方が麺をうってました。
メニューは大小のみを冷か温で注文します。

ひや(小)を注文、120円。

麺を受けとると好みに応じてネギなどの薬味を自身で投入。
酢や醤油をかけて麺を味わう。こちらでは特製の青唐辛子が置かれており、投入できます。
唐辛子の辛さが苦手な私は辞退。ネギを入れてから醤油をかけて味わいました。
麺は柔らかくきめ細かな印象。小麦の風味が十二分に堪能ができます。
柔らかいながらも感じられるコシの強さを感じました。
硬い=コシではないことをこちらのお店では堪能することが出来ます。

シンプルで素朴な麺の美味さはこちらのお店だからこそ味わえるのでしょう。
アクセスが不便ですが、何時か再訪したいと強く思いました(^o^)v。。。。。

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【 2008/08/19 】 饂飩(香川県) | TB(0) | CM(2)

宮武うどん店@榎井

宮武うどん店@琴電琴平 ひやひや(小)+さつまいも天@宮武うどん店

宮武ファミリーと言えば県外にも名が轟いております。
宮武うどん店は本家。創業は昭和28年の老舗の人気店です。
こちらのお店があつあつ、ひやひや、あつひや、ひやあつの呼称の発祥。
例えば麺をあつ、お出汁をあつで食べたい時はあつあつと注文。
麺をひや、お出汁をあつで食べたい時はひやあつと注文します。
店内は広くテーブル席、カウンター席など席数は50席程度。
トッピングメニューが充実しており、目移りしそうな構成。一押しはげそ天らしいです。

ひやひや(小)+さつまいも天@350円

トッピングのさつまいも天、大きくボリューム満点。
麺はねじれているのが特徴的。噛み応えがあり、抜群のコシを感じます。
イリコが効いたクセがない旨味たっぷりのお出汁が( ゚Д゚)ウマー!!
小サイズながら麺の量たっぷりでお腹一杯になりました。

お出汁と麺の絡みが最高、再訪必須のお店となりました(*^_^*)。。。。

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【 2008/08/18 】 饂飩(香川県) | TB(0) | CM(0)

山越うどん@滝宮

山越うどん@滝宮 かまたま@山越うどん

東京から一路高松へ。こちらで讃岐うどん巡りをしていた麺友に便乗しました。

先ずは未訪のこちらのお店へ。
讃岐うどん店を代表する人気店。客が多い時は大行列になるというこちらのお店。
何箇所も駐車場があり、ガードマンが配置されました。
テキパキと駐車場所を指示するあたりは客の多さに慣れている感じ。
室内及び庭園にもテーブル席があり、至るところで食べることができます。
朝ということでそれほどの列は無く、即ありつけました。
メニューははこちらをご覧下さい。

かまたま一玉を注文、200円。

入口に掲示されているお品書きを眺めつつ、一押しっぽいこちらを注文。
釜揚げされた麺に玉子がかき混ぜられた状態で手渡され、そのまま席に着きます。
先ずは特製ダシ醤油をかけずにそのままで味わってみました。
つるっとしたコシのある麺。麺の風味がダイレクトに感じられます。
玉子をかけることにより風味がより一層増す感じ。
特製ダシ醤油をかけることによるより一層美味しくいただけました。

大人気のこちらのお店。お土産麺も充実しており思わず購入しました。
家ではゆであげた麺を冷水で〆て味わいましたが、麺のコシを味わうことが出来ました。
オールマイティ的な味わい。讃岐へ訪れたら味わいたいうどんだと感じました(*^_^*)。。。。

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【 2008/08/17 】 饂飩(香川県) | TB(0) | CM(0)

中華そば 井上@築地

中華そば井上@築地 中華そば@中華そば井上

この日は築地観光。その前にラーメンを味わおうとこちらのお店へ。
創業は1966年。築地場外の入口、通称もんぜき通りに店を構えます。
立ち食いスタイルのお店には多くのお客が集ってました。
メニューは中華そばのみ、一種類。

中華そばを注文、650円です。

スープが並々と注がれている中華そば。チャーシューもたっぷりでボリューム満点。
拳骨のみで炊かれたスープ。
昔ながらのシンプルでオーソドックスな味わいが健在。
醤油の旨味も感じられるが、他の旨味も同時に感じられてします。
麺は細麺柔らかめな茹で加減がこちらのスープには合う。
薄く切られたもも肉のチャーシューがこちらの売りかな。ホントたくさん入ってます。
ネギたっぷりでカイワレも入っているのが特徴です。

築地の雰囲気を堪能できるラーメン屋さん。新鮮な気分で味わうことが出来ましたo(^O^)。。。

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柳麺 ちゃぶ屋@護国寺

柳麺ちゃぶ屋@護国寺 新三河島式らぁ麺醤油らぁ麺@柳麺ちゃぶ屋

この日はちゃぶ屋のイベントデー。
原点に立ち戻った店主が限定を提供するという情報に夕刻訪問しました。
店の前に着くと静まり返った店、もしかしてと思ったら店員さんがドアを開けてくれました。
お洒落な店内はカウンターのみ。広々とした配置なのが好感。
開店直後はかなり盛況だったようですが、私が訪れた時は先客1名のみ。
ラーメンメニューは新三河島式らぁ麺の醤油らぁ麺とチャーシュー麺の2種類。

新三河島式らぁ麺の醤油らぁ麺を注文、500円。

1996年6月、荒川区新三河島にて麺屋ちゃぶ屋オープン当初に作られたラーメン。
ワンコインで提供される今回のコンセプトだそうです。

麺は自家製麺。平打ち気味の麺はサクッと味わえてモチモチした歯応えが素晴らしい。
焦がし葱などの薬味が細かく刻まれており、スープ一面に浮いてます。
醤油の旨味が見事なスープ。薬味により旨味が整えられており、この旨味が素晴らしい。
ジューシーなチャーシューが一枚。程好い脂身がいい感じ。
もやしなど、具の一つ一つがラーメンという作品の一部になっており一体となってました。

ワンコインで提供されているとは思えないほど完成度の高さ。
これ程のラーメンに出会えることが出来て嬉しく思いました(*^_^*)。。。。。

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おかめ@東山梨

おかめ@東山梨 中華そば魚介系@おかめ

九州から一旦帰宅し、再び旅路へ。山梨県はラーメン食べ歩き未訪の地でした。

こちらのお店は久我山の甲斐のご両親が営んでいるお店として有名。
事前に住所検索した地図を頼りに訪れるも迷ってしまいました。
こちらの住所を地図検索した場合、殆どのソフトでかなりの誤差が出るようです。
ヤフーも例外でなく、今回はグーグルの地図を掲載します。
店内は昔ながらの食堂風。テーブル、カウンター、座敷とこじんまりしながらもあります。
灰皿が設置されており、喫煙も可能です。

中華そばを注文、、600円。
スープが2種類あり、魚介系と動物系のWスープである所謂、魚介系と呼ばれるもの。
動物系スープと焦がしネギが入った所謂、動物系と呼ばれるものがあります。

魚介系を選択。油が浮いた熱々のスープ。
煮干しや節系の旨味が凝縮しており、動物系の旨味と見事にマッチ。
スープにはデフォで胡椒が入っているのが気になりました。
麺は細めでやや加水が多いのかな。シコシコとした歯ごたえは麺が売りのようなんで流石。
チャーシュー、メンマ、のりなどの具材が少々。

流行りのダブルスープをこちらで味わえるとは思ってませんでした。
胡椒が気になったものの、旨味たっぷりの中華そばは健在でしたo(^O^)。。

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好来ラーメン@人吉

好来ラーメン@人吉 ラーメン@好来ラーメン

超有名店を輩出したことで全国区になったこちらのお店。
温泉を楽しむ前に先ずはラーメンを味わいました。
テーブル席オンリーで席数は15席。灰皿があり、喫煙できる模様。
メニューはラーメンと野菜ラーメンの二種類のみ。

ラーメンを注文、550円です。

見るからにボリュームたっぷりなラーメン。
真っ黒なスープにもやしがたっぷり盛られており、麺が見えないほど。
麺もたっぷり入っており、推定では200gオーバーかな。
豚骨ベースのスープは控え目。たっぷりのマー油が味の決めて。
苦味がないマー油の味わいがスープ全体に旨味を感じさせます。
麺は自家製麺。絶妙なゆで加減でスープに馴染んでます。

ボリュームだけでなく旨味もたっぷりのラーメン。人吉に健在でした(^_^)v。。。。

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西峯ラーメン@免田

西峯ラーメン@免田 ラーメン@西峯ラーメン

この日二軒目はあさぎり町にある穴場的な人気店。
車じゃないとつらいお店で連れていってくれた同行者には感謝です。
店はまるで民家。入ると直ぐにテーブル席や小上がり席が。
奥には靴を脱いで上がると座敷があり、民家でくつろいでいる感じがします。
メニューはシンプル。こちらをご覧下さい。

ラーメンを注文、550円です。

ラーメンにはニンニクの有無を選択できます。こちらの売りはニンニクなんでありを選択。
豚骨ベースのスープにはデフォで胡椒がかかってます。
濃厚なスープにはマー油以外にもニンニクの塊が入ってます。
マー油だけでなくニンニクの塊からも素晴らしい旨味を感じます。
ニンニク好きにはたまらない味です。
麺は絶妙なゆで加減。スープとのバランスを考えると素晴らしいです。

ニンニク好きにはオススメのラーメンです。遠路はるばる訪問して良かったと思いました(*^_^*)。。。。

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黒亭@二本木口 Ver2

黒亭@二本木口 玉子入りラーメン@黒亭

こちらは昭和32年創業と老舗中の老舗。
数年前に新店舗へ移転して直ぐに訪問して以来の訪問。
店舗は熊本駅からも近く公共交通機関で訪問しやすいです。
以前は残っていた旧店舗は取り壊されて有料駐車場に変わってました。
テーブル席メインでカウンター席もあります。席数は30席程度。

玉子入りラーメンを注文、820円。

ちなみにラーメンが560円。
玉子入りラーメンとの違いは生玉子が2個、チャーシューが柔らかいもも肉が使われてます。
当然、チャーシューの量も多い模様。
スープは豚頭骨のみを大釜で一気に炊きあげたもの。
濃厚ながらさっぱりとした味わい。カエシが由来なのか独特の甘味を感じました。
細かく刻まれたニンニクチップが浮いてます。
所謂、マー油の苦味がインパクトを与えており、黄身のみの生玉子のまろやかさを感じます。
具にもやしが入ってますが、ラーメンと一体感を感じました。

個人的には好きな味。ラーメン好きにはぜひ味わって頂きたいです(^O^)。。。。。

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牧のうどん 武雄北方店@北方

牧のうどん武雄北方店@北方 きつねうどん@牧のうどん武雄北方店

福岡から再び佐賀県へ入り、武雄温泉で温泉を堪能。
次の目的地へ向かう移動中にこちらのお店を発見し、思わず訪問しました。
牧のうどんとは福岡県、佐賀県などチェーン展開しているうどん屋さん。
こちらのお店は製麺から釜までが一体化されており、ベルトコンベアーで繋がっている。
注文を受けると麺を切り、ベルトコンベアーに乗って麺がそのまま釜に入って茹で上がる。
麺は冷水で〆ることなく釜揚げ状態で出される。
特殊な製法で作られているために麺はスープを吸って増え続ける。
その為に『食べても食べてもなくならない魔法のうどん』と称されてます。
お出汁が直ぐになくなってしまう為に継ぎ足すために出汁入れを事前に提供されます
詳しい記述はこちらを参考にして下さい。

きつねうどんを注文、400円です。

こちらの麺は柔らかくコシがないのが特徴。
特殊の製法で麺がお出汁を吸い込む為に直ぐにお出汁が無くなる。
麺はもっちりで熱々。独特の食感は意外とはまるかも。
お出汁は鰹と昆布がベース。
スープと麺とのバランスは悪いようで見事にマッチしていました。
揚げも大きいのが入ってました。

好みが分かれそうですが、独特のうどんははまると確実に虜になりそう。
うどん好きには味わって頂きたい一杯です(*^_^*)。。。

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【 2008/08/10 】 饂飩(佐賀県) | TB(0) | CM(2)

思案橋ラーメン@思案橋

思案橋ラーメン@思案橋 ラーメン@思案橋ラーメン

三軒目は長崎へ移動。路面電車の停留所近くにあるこちらのお店、創業は40年を越えるとか。
店内はカウンター、テーブル席がそれぞれあり、席数は25席程度。
店は比較的新しく、改装されたのかも。福山雅治のサインが多く飾られていました。
メニューは多く、ラーメンやチャンポンや焼きそばなど。メニューはこちらをご覧下さい。
こちらの売りはニンニクをすりおろしたものにラードを絡ませた爆弾と呼ばれるトッピング。
ラーメンやチャンポンなど麺類に投入するトッピングメニューのようです。

ラーメンを注文、500円。

ゴマや油たっぷり浮いた臭みのあるスープ。
豚骨ベースのスープには鶏ガラも加えているとか。旨味たっぷりです。
麺に絡ませて味わうと甘く感じました。これは好みが分かれるかもしれません。
具はチャーシューやネギなど、デフォで紅しょうがが入ってました。

爆弾を投入するとどのような味わいに変貌するか興味が沸くところ。
何時か、再訪する機会があれば味わってみたいです(*^_^*)。。。

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一休軒 鍋島店@鍋島

一休軒鍋島店@鍋島 ラーメン@一休軒鍋島店

佐賀県の老舗として名を馳せる一休軒。
佐賀の老舗である一休軒本店で修業された店主が暖簾分けされたお店。
カウンター、テーブル席がそれぞれ12席ずつ。灰皿があり、喫煙店の模様。
訪問したのが昼時ということで多くのお客で賑わってました。

ラーメンを注文、550円。

さらりとした豚骨スープ。
濃厚な味わいを形成しつつ旨味のあるスープ。甘い味わいが特徴的かも。
麺は加水控えめな極細麺。バランス的にはスープが勝った感じで
具は薄いチャーシュー海苔、ネギなど。

老舗の味がここには健在でしたo(^O^)。。。

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佐賀ラーメン いちげん@佐賀

いちげん@佐賀 ラーメン@いちげん

こちらは数多くのメディアに紹介されており、佐賀県を代表するラーメン店。
店主は一休軒鍋島店で修業された模様。
最寄駅から遠く、こちらへ訪問するには車が必要かも。
店内はカウンター席、テーブル席がそれぞれあり、席数は30席程度。
入口直ぐに券売機が設置されており、食券制。昼時の忙しい時間帯は替玉が出来ない模様。
忙しい時間帯は多くの方に待たずに味わっていただきたいという配慮からかもしれません。

ラーメンを注文、560円。

スープを口に含むと臭みを感じる豚骨スープ。げんこつのみを炊き込んで作ったスープ。
濃厚な味わいで髄まで味わうことができるのがこちらの売り。
麺は柔らか目で博多系に比べると加水が多めなのが特徴。
柔らかい麺だがけっしてコシがないわけではなく、スープには負けることなく飽きない。
具はチャーシュー、のり、ネギ等。チャーシューが薄く、個人的には好み。

佐賀県を代表するお店だけあって濃厚且つ旨味たっぷりの豚骨ラーメンでした(^O^)。。。。

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ららららーめん 駅北口店@佐賀

ららららーめん 駅北口店@佐賀 バリ旨とんこつ@ららららーめ 駅北口店

山口県をあとにし、九州入り。一気に佐賀県内まで入りました。
有田焼を見学し究極のラーメン鉢を見学とたり、温泉を堪能したりで宿舎に入り。
お酒を堪能。〆にラーメンが欲しくなり、佐賀駅前にあるこちらへ。
こちらは博多にに本店を構えるチェーン店。福岡を中心に佐賀県や長崎県に展開をしてます。
店内はモダンでお洒落、テーブル席やカウンター席があります。
店員さんの接客も良いのも印象に残っているこちらのお店。メニューはこちらをご覧下さい。

バリ旨とんこつを注文、550円。

麺の硬さを事前に指定が出来るので普通で。
スープは豚骨ベース。長浜系に近い感じでニンニクがいいアクセントです、
まさに呑んだ後に〆たいラーメンの一言に尽きる。呑んだ身にはいい塩梅のスープでした。
加水の低めの極細麺。ちと硬めの茹で加減。
スープとのバランスを考えるとちょうど良い茹で加減です。
具はチャーシュー、キクラゲ、ネギなど。九州のラーメンって感じの具の配置。

ホント呑んだ後に〆たくなるラーメンです。
気軽に、軽く、美味いと三拍子揃ったラーメンでした(*^_^*)。。。。

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らーめん 楽@綾羅木

ラーメン楽@綾羅木 らーめん@らーめん楽

秋芳洞、秋吉台を観光。本州とお別れする前にこちらのお店へ。
創業30年を迎えるお店、カウンター10席程度に小上がりがあり、テーブルが3卓。
昼時過ぎに訪問したのにも関わらず、ほぼ満席で人気の凄さを目の当たりしました。
メニューの売りは九州顔負けの濃厚な豚骨スープ。
主なメニューはラーメン、餃子など。他におでんなどもありました。
メニューはこちらをご覧下さい。

らーめんを注文、、580円。

一度に作られるらーめんは三杯のみ。丁寧にらーめんが作られてます。
白濁したとろみのあるスープは髄の旨味が詰まった濃厚な味わい。
醤油の旨味も濃厚なのが九州の豚骨と違うところか。
加水が低めの極細麺は絶妙な茹で加減。飽きない麺で最後まで美味しく食べれます。
具はチャーシュー、もやし、のり、メンマが少々。
テーブルには紅生姜や激辛高菜が備え付けられてます。
試しに激辛高菜を投入してみましたが、激辛な味わいが口の中に広がりました。
かなりのインパクトを与えておりました。投入の際はご注意を。

これ程の旨味が詰まった濃厚な豚骨はなかなか味わえないでしょう。
旅先でこれ程のらーめんに出会えたことに感謝の気持ちで一杯でした(^O^)。。。。

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江戸金@上山口

江戸金@上山口 ラーメン@江戸金

日が変わってこの日は山口市内にあるこちらの老舗へ。
こちらは濃厚な豚骨スープが売り。店内は獣々しい臭いが漂ってます。
カウンター席オンリー、席は20席程度。テーブルには灰皿が置いてあり、喫煙は可能。
主なメニューはラーメンとチャーシューメンの2種類。

ラーメンを注文、530円です。

豚骨のみで炊いたスープは口当たりはさらり。
しかしながら、味わっているうちに髄まで溶け込んだ濃厚な味わいを体感。
スープだけではなく、カエシにより味を調えている印象。
某所の書き込みにニンニクを使われている旨を書かれてましたが、殆ど感じず。
化学調味料を殆ど使わず、これ程の味を体感できるのは凄いの一言。
麺は中太のストレート麺。口当たりの良い麺で個人的には好みです。
具はチャーシュー、もやし、ネギなど。
個人的にはチャーシューの脂身の部分の臭さが少しだけ気になりました。

昔ながらの老舗の味、健在でしたo(^O^)。。。

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中華そば 紅蘭@下松

紅蘭@下松 中華そば(並)@紅蘭

島根県内でラーメンを堪能した後、観光を堪能。山口県へ移動しこちらのお店を訪問。
創業は昭和27年。平成17年に現在の店舗へ移動。テーブル席系メインで40席程度。
大きなテーブルは少数のお客が座る相席タイプ。普通のテーブル席もあり、店内は禁煙。
こちらの売りは牛骨スープ。下松辺りでは牛骨を扱ったスープが多い模様。

中華そば(並)を注文、500円でした。

牛骨のスープは啜ってみるとすき焼きのような甘い味わい。
カエシの部分で砂糖かミリンが使われているのか、甘い味わいを形成している模様。
武居製麺所の加水が低めの細麺使用。
割りと硬めの麺でスープに馴染んでいる印象を感じました。
具はチャーシュー、もやし、ネギなど。昔ながらの中華そばって雰囲気です。

牛骨スープははじめて味わいましたが、何だか懐かしい味わいでした(*^^*)。。。

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遊食 空海@出雲市

遊食空海@出雲市 空海ラーメンハーフサイズ@遊食空海

二軒目は出雲市へ移動。
こちらのお店は以前は島根県太田市内にあったそう。
店主は和食出身で有名店で修業された模様。
テーブル席、カウンター席があり、洒落た店内。灰皿はなく禁煙の模様。
メニューを見るととハーフサイズがあることを確認。メニューはこちらをご覧下さい。

空海らーめんをハーフサイズで注文、400円。

ハーフサイズですが、角煮風のチャーシューや煮玉子がちゃんと入っていて本格的。
空海らーめんは店の名前をつけているだけにこだわりが掲示されてました。
先ずはスープを啜ってみると、油に覆われており、熱々。
麺を味わってみるとスパイシーさと共にクセのある味わいを感じます。
魚介も使われており、特にマグロの目の部分を使っているのを売りにしているようです。
油にも鰹節や焼き魚など、多数様々な食材を使っているようで複雑な味わいを形成してます。

好みが分かれそうな味わいでしたが、裏を返せばはまれば虜になるラーメン。
旨味たっぷりの味わいでした(^O^)。。。。

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