FC2ブログ

ラーメンと温泉を求めて2千キロ

40歳代おやぢがラーメンやうどん等麺類をメインに綴るブログです。
0312345678910111213141516171819202122232425262728293005

麺屋 柊助@吹田 Ver2

麺屋柊助@吹田 豚骨ラーメン@麺屋柊助 メニュー@麺屋柊助

こちら、JR吹田駅の北側、すぐ近くにあります。
近所にはビール工場などがあり、大きな道路が通ってます。

以前に行ったことがあるかなっと思ったら、約7年ぶりの訪問でした。
店主が有名なおそば屋さんで修行経験があり、店も和風って感じがします。
どうやら、テレビで紹介された際、まぜそばを押したようで。
実際にお店に訪れているお客で、注文されている方も多かったです。

豚骨ラーメンを注文、650円。

豚骨鶏がらを使ったスープ。
表面には油が浮いているようですが、程よい油の感じ。
和のテースト、円やかでコクのある味わい。
こちらのスープの濃さがちょうど良く感じます。
麺はやや硬めの弾力が感じられます。
具はチャーシュー、木耳、もやし、ネギなど。

濃厚なスープも美味しいのだろうが、コクのあるスープも美味しい。
一見、同じようなことを言っているように感じられるかもしれませんが。
濃厚とコクでは私の中では、ずいぶん違いがあります。

ごちそうさんでした(^.^)(-.-)(__)。。。

にほんブログ村 グルメブログ ラーメンへ   ←クリックお願いしますm(_ _)m

スポンサーサイト



熟成うどん なかや@東三国 Ver38

梅わかめうどん@熟成うどんなかや 安納芋天ぷら@熟成うどんなかや 黒霧島ロック&うどん屋さんの冷奴@熟成うどんなかや

こちらでの一杯、最高です。

黒霧島のロックを呑みながら、うどん屋さんの冷奴をつまむ。
安納芋の天ぷらをつまみながら、黒白波のロックを呑む。

(゚Д゚)ウマー!

呑みを堪能し、いよいよ〆の一杯。
何にしようかなっとメニューを拝見しつつ、決めました。

梅わかめうどんを注文、800円。
こちらのお店では、梅を選択することができます。
数ある中から、こくまろをチョイス。

「塩分、酸味を程々に残した昔風味の梅干し」
という説明に魅かれました。

節々の旨みが濃厚のお出汁、梅の酸味など旨みも光ります。
太めの麺は相変わらず、程よいコシがあり歯ごたえがあります。
わかめがたっぷりで、美味しいですね。
うどんに入っているものが全て絡み合い、旨みを引き立てあっている感じで。

(゚Д゚)ウマー!

私自身、あんまりわかめが好きではないのですが。
うどんやラーメンのトッピングとして考えると、アリだと思うのが不思議です。

美味しいお酒におつまみ、〆の一杯と堪能したので、ここでお開き。
ごちそうさんでした(^.^)(-.-)(__)。。。。

にほんブログ村 グルメブログ そば(蕎麦)・うどんへ 人気ブログランキングへ  ←クリックお願いしますm(_ _)m

【 2015/04/18 】 饂飩(大阪府) | TB(0) | CM(0)

吹田とっかり@吹田 Ver3

吹田とっかり@吹田 塩らーめん@吹田とっかり メニュー@吹田とっかり

とっかりといえば、正雀にあるとっかり
今やあちこちに有名店がひしめいてますが、昔からあるお店。
大阪では珍しい、旭川ラーメンを謳われてます。

こちらの吹田とっかりは正雀のお店で修行されたご店主が営まれてます。
カウンター席オンリー、10席以上はあったと思います。

以前訪れたことがあると、記録を辿ってみると約7年前に2度ほど。
何れも同じメニューを注文しているところを見ると、私の当時の趣向と変わってませんね。

塩らーめんを注文、650円。

豚骨ベースで昆布や貝類などの魚介がふんだんに使われたスープ。
出汁感があり、旨みが凄く感じられます。
それ以上に塩ダレの旨みも同時に感じられ、個人的には濃い味付け。
太麺の加水が低めのちぢれ麺、コシとは違うワッシワシとした歯ごたえ。
具はチャーシュー、メンマ、ネギなどが入ってます。

クラシカルに感じますが、凄く旨みを感じるラーメン
こちら、メニューが豊富なので、今度は違ったメニューも味わってみたいです。

ごちそうさんでした(^.^)(-.-)(__)。。。

にほんブログ村 グルメブログ ラーメンへ   ←クリックお願いしますm(_ _)m