麺肴ひづき@松本
2007年11月05日(月曜日)
麺匠文蔵@岩村田
2007年11月04日(日曜日)

二軒目は佐久市内へ移動しました。岩村田駅から近いこのお店へ訪問しました。
長野新幹線佐久平駅からも近く、帰りは佐久平駅まで歩いて移動しました。
新幹線で訪れて小海線の接続が悪い場合は佐久平駅からの徒歩移動をオススメします。
ログハウス風と表現して良いのかわかりませんが、外見からは斬新な店舗に見えます。
修行中の意味がわからずに閉められていた網戸を開けてしまいました。
こちらの修行中の看板は準備中の意味を成すのでご注意ください。
カウンター、テーブル席がありますが、総席数は19席と少なめです。
比較的広く配置されているので落ち着いて食べることができるかもしれません。
メニューは主に豚骨醤油と豚骨味噌に大別できます。
高校の近くに店を構えているので学生専用メニューがあり、安価で提供されてます。
東京の有名製麺所である浅草開化楼の麺を使用しております。
私の事前情報では家系チックな味であるとのこと。実際は如何なのか楽しみでした。
ちなみに後払い制で食べ終えてから支払います。
麺将武士@上田
2007年11月03日(土曜日)

こちら長野県では頻繁に様々なイベントが行われており、ラーメンが熱い地域です。
最初に訪れたのは笑楽亭グループのお店です。気むずかし家が代表的なお店です。
東京、京都などにも店舗展開しており、ラーメンフリークには有名かもしれません。
こちらのお店は上田駅構内にあり、通り営業をしています。
そして、深夜遅くまで営業しているのでかなり重宝しそうなお店です。
カウンター、テーブル、座敷があり、あらゆるニーズに応えれそうです。
席数は34席ほどあり、広々としたスペースがあるのでリラックスして食べることが出来そうです。
メニューに左近、幸村、道山など武将の名前がつけられているのが特徴です。
学生用に安価で提供されたラーメンメニューも存在しております。
店名といい、メニューといい名前からこだわりを感じました。
ちなみにこちらのお店は後払い制で、食べ終えてからレジで支払います。
飯田大勝軒@飯田
2007年09月30日(日曜日)

いやし屋でつけ麺を食べた後に大勝軒を求めて長野県入りしました。
JR飯田駅の近くに店を構える飯田大勝軒がこの日二軒目に訪ねた店です。
店主は東池袋大勝軒で修業されたようで店にも山岸氏と一緒に撮った写真が飾られてます。
カウンター席のみで6席ですが店内はかなり狭いです。
外に券売機が設置されていて券売機で食券を購入してから店内に入って下さい。
特製もりそばを食べました。650円です。
写真撮影の許可は頂きましたが掲載の許可はいただけませんでした。
もりそばの写真は掲載できませんでした。
麺は柔らかめながらもコシが感じられます。
酸味が目立ったスープは唐辛子のほのかな辛さが混ざった味です。
ほんのりと感じる生姜がアクセントとなり美味いです。
具はチャーシュー、メンマ、味玉などが入っております。
具の量の少なさは気になりましたがもりそばは美味かったです。。








